たまこ姉妹と愉快な仲間たちのMIDLANDSTORY
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ポンポン
草「・・・」
('A`)「アザレの闘技場に11~14回戦が実装されたそうな」
草「・・・」
('A`)「・・・」
('A`)「荷が重いと思うか?」
草「戦闘レベル75のシノブ様こそ適任かと」
('A`)「アレは今忙しい。そうだな・・・」
('A`)「必要であれば上級ポーションの使用を許可する」
草「・・・」
草「かしこまりました」
シュン
('A`)「強いといっても所詮は競技場。薬でごり押しできるだろう」
(1時間後)
('A`)(これは本当にシノブでないとダメかな)
草「いかが致しましょう?」
('A`)「11回勝ち抜きの褒章は?」
草「証2個」
('A`)「フン、今までの2倍証が貯まることになるか。火力が足らぬのは仕方ないから引き続きその方闘技場に通うように」
草「かしこまりました」
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
P.S.
片倉「('A`)殿」
('A`)「ハァ」
片倉「競技場のネックレスを単品で交換したいのですが、宜しいですか?」
('A`)「なるほど。単品で使える性能であれば、敢えて加工の必要もない。ですか」
片倉「はい」
('A`)「証8個使う割には頼りない性能ですな」
片倉「左様で」
('A`)「加工前提、と」
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