たまこ姉妹と愉快な仲間たちのMIDLANDSTORY
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ブツブツ
('A`)「先を越されたでござる」
シノブ「どうしました?」
('A`)「壷(小)を売ってもうけようと思ったら、中を売っておられる方がおられたでござる」
ズコー
>反省中
片倉「('A`)殿も冴えがなくなられましたなあ」
たまこ「大体小さい壷で儲かると思うのが間違いだな(´Д`)」
政宗公「いっそのこと大きい壷を売ればよいではないか」
('A`)「・・・」
たまこ「うちの戦力では厳しいな」
('A`)「ピーン」
りさ(わるいこと考えてるときの顔だよ)
たまこ(どうせろくなことじゃねえ(´Д`))
政宗公「申してみよ」
('A`)「いっそのこと、他の方が壷(大)を出してくださるのを待ってボス戦やらずにクエストクリアしてしまいましょう」
たまこ「・・・」
りさ「ズコー」
('A`)「それとも、壷を偽造して商店街でうりましょっか?」
りさ(だめだよおにいちゃん、にせものは訪問販売じゃないと!)
たまこ「(´Д`)(´Д`)(´Д`)」
('A`)「やはり自分たちで取りに行くしかないようだ・・・」
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
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