たまこ姉妹と愉快な仲間たちのMIDLANDSTORY
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現在シャルキア砂漠(作成から3日経過)
戦闘23→27
採取18→20
製作11
HP276→310
武器:特上鉄剣
防具:上革セット
('A`)「レベル28になったようですね」
成実『オウ』
('A`)「次はモースの森にしましょう」
成実『ニセル川は無理か』
('A`)「回復設定100%にしても耐えられないと、シミュレータに言われました」
>またまた課金ワープでアザレに逆戻り
片倉「モースの森は、ミッドランドで最も豊かなフィールドのひとつです」
成実「そうなのか!」
片倉「はい。適正レベルで通いますと、採取とドロップの収入で3万前後かそれ以上になります」
成実「戦闘経験値のほうはどうだ?」
片倉「比較的早いレベルから入れる割に、経験が多く入ります。戦闘採取共に経験値が多く入り、収益も多く上がります。多くの冒険者がここモースの森で毎日狩りを致しております」
>伊達家のものも
片倉「この森にて、毎日狩りを致しております」
成実「兵五郎(秀宗)殿と、なんとか申す草のことか」
片倉「草に名などございませぬが、秀宗様はすっかり逞しくなられまして、そろそろこの森も卒業が近い様子」
成実「久しぶりにお目にかかりたいものじゃ」
片倉「('A`)殿が、『台詞が思いつかなかった』とやらで、今日はお目にかかれないようでござる」
成実「???」
片倉「それと、('A`)殿より『促成栽培日記は本日で打ち切り』と伺っております」
成実「なぬ!?」
>殿にお目通りする前に打ち切りとは
成実「何事じゃ!!」
('A`)『いや、まあ・・・本当はレベル40まで書くつもりだったんですが、あとは一本道なので本日で打ち切りというわけでして・・・』
モースで35~40まで→ニセル川/椰子林奥→漆黒(遺跡)
('A`)『で、一丁上がりなんです。3日後に長時間メンテも入ってますし、そうなって大幅な仕様の変更なんかあったら、作戦の立て直しですし、ここでいったん一区切りということで』
成実「OTL」
>終わってないけど反省会
('A`)「後から振り返ってみれば、無駄があったんで、省けるところは省いてよかったな」
シノブ「そうですか?(´・ω・`)」
戦闘 採取 製作
0 0 10 森入り口
4 4 10 海岸
5 6 10 アザレ森
11 11 10 鉄鉱山
14 13 10 椰子林
19 15 11 シャルキア砂漠
28 21 11 モースの森
('A`)「最初にある程度製作あげてHP付ければ、いきなりアザレの森でよかった」
たまこ「コイン使いたくない人は、椰子林とシャルキア砂漠も省いて良さそうね(´Д`)」
('A`)「ほうじゃの。ネタ収集のために全部移動は課金でしたけど、レベルの低いうちはエリア間移動も時間がとてもかかるから、しないで済むならそれに越したことはない」
※武器特上以上、上革(絹防具前提)促成栽培コース
キャラ作成→製作を10まで上げる→アザレ森→鉄鉱山で少し粘って→銀坑→モースの森
('A`)「が、モアベターだったかな」
りさ「鉄鉱山からいきなり銀坑って厳しくないかな?」
('A`)「一見そう見えるけど、銀坑の大コウモリだけはHPも低くて狩りやすい。数もそこそこ沸くから悪くないはずだよ」
りさ「ふーん」
モースの森(作成から4日経過)
戦闘27→30
採取20→23
製作11
HP310→337
武器:特上鉄剣
防具:絹セット
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
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現在シャルキア砂漠(キャラ作成から2日経過)
戦闘19→23
採取15→18
製作11
HP276
武器:特上銅剣→特上鉄剣
防具:上革セット+バックラー
成実「暑い・・・殿はいずこ・・・」
('A`)『お元気でござるか?』
成実「いつまでここで戦えばよいのだ」
('A`)『レベル28になったら涼しい場所に引っ越せます。それから政宗様は昨晩ガーゴイル討伐の援軍に赴かれました。もうしばらくお留守でござる』
成実「Orz」
>戦闘レベル28で
('A`)『絹防具一式装備できるようになります』
成実「なにやら頼りなさそうな」
('A`)『確かに防御力は頼りないですが、攻撃速度が大幅に上がり、弓剣ならば12回攻撃できるようになります』
成実「鍛錬がはかどりそうじゃ!」
('A`)「次の修行場所ですが、ニセル川かモースの森ですな。できることならニセル川の方がよいが・・・」
成実「問題があるんじゃな?」
>カバが
('A`)『強いんです。絹防具で耐えられるかなあと』
成実「その辺は俺にはよくわからん。お主に任せよう」
('A`)『昨日ミスって無駄にコイン使っちゃったんで、エリア移動しないで済むに越したことはありませんが、考えておきます』
現在シャルキア砂漠
戦闘23→27
採取18→20
製作11
HP276→310
武器:特上鉄剣
防具:上革セット
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
現在椰子林(キャラ作成から1日経過)
戦闘14→18
採取13→15
製作10
HP195→229
武器:特上銅斧
防具:上革セット
>In椰子林
('A`)(DEX120か)
('A`)『成実殿』
成実「ヌオッ!」
('A`)『インカムでござる。頭防具の中に仕込んであるのです』
成実「用件は何だ?」
('A`)「ワセトに戻ってください」
>椰子林は順調だが
成実「何か問題があるか?」
('A`)『問題はないです。DEXが120になりましたので剣に持ち替えて攻撃回数を6→9回に増やしましょう』
成実「斧ではいかんのか」
('A`)『斧は攻撃速度を下げます』
成実「ようやく殿にお会いできる」
('A`)『政宗様はとっくに出かけて留守ですよ』
成実「OTL」
>銅斧→銅剣に持ち替えました
成実「倒せる敵の数が増えた」
('A`)『・・・』
('A`)(剣でもサンドワームが一撃で倒せる・・・で、9回攻撃、ということは・・・)
('A`)『成実殿』
成実「何だ?」
('A`)『場所を変えましょう』
椰子林
戦闘14→19
採取13→15
製作10→11
武器:特上銅剣
防具:上革セット
>シャルキア砂漠
成実「本当にここでよいのか?」
('A`)『ここで結構です』
成実「砂ばかりで」

成実「何もない!」
>でっかい砂ミミズが
('A`)『たくさん沸きますので、がんばって狩ってください』

シャルキア砂漠(キャラ作成から2日経過)
戦闘19→23
採取15→18
製作11
HP276
武器:特上銅剣→特上鉄剣
防具:上革セット+バックラー
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
戦闘14→18
採取13→15
製作10
HP195→229
武器:特上銅斧
防具:上革セット
>In椰子林
('A`)(DEX120か)
('A`)『成実殿』
成実「ヌオッ!」
('A`)『インカムでござる。頭防具の中に仕込んであるのです』
成実「用件は何だ?」
('A`)「ワセトに戻ってください」
>椰子林は順調だが
成実「何か問題があるか?」
('A`)『問題はないです。DEXが120になりましたので剣に持ち替えて攻撃回数を6→9回に増やしましょう』
成実「斧ではいかんのか」
('A`)『斧は攻撃速度を下げます』
成実「ようやく殿にお会いできる」
('A`)『政宗様はとっくに出かけて留守ですよ』
成実「OTL」
>銅斧→銅剣に持ち替えました
成実「倒せる敵の数が増えた」
('A`)『・・・』
('A`)(剣でもサンドワームが一撃で倒せる・・・で、9回攻撃、ということは・・・)
('A`)『成実殿』
成実「何だ?」
('A`)『場所を変えましょう』
椰子林
戦闘14→19
採取13→15
製作10→11
武器:特上銅剣
防具:上革セット
>シャルキア砂漠
成実「本当にここでよいのか?」
('A`)『ここで結構です』
成実「砂ばかりで」
成実「何もない!」
>でっかい砂ミミズが
('A`)『たくさん沸きますので、がんばって狩ってください』
シャルキア砂漠(キャラ作成から2日経過)
戦闘19→23
採取15→18
製作11
HP276
武器:特上銅剣→特上鉄剣
防具:上革セット+バックラー
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
(前回までのあらすじ)
戦闘レベル4でヴァリノール行きと相成った成実さんに未来はあるのか!?
森の入り口に約30分滞在
戦闘0→4
採取0→4
製作10
HP70→106
武器:極上の石斧
防具:上革セット

>そこの馬車に乗れば
('A`)「ヴァリノールのアザレにいくことが出来ます。所要時間は約7時間」
成実「分かった。馬車で一眠りして英気を養うことにしよう」
('A`)「そんな時間は差し上げません」デュフフ
エイ!
>課金ワープでアザレに到着
片倉「お待ちしておりました成実殿」
成実「おお!小十郎久しいのう・・・ところで、ここはどこだ?」
片倉「ヴァリノールのアザレの町でござる」
成実「7時間かかると聞いておったがどういうことだ?」
片倉「ちょっとした術を使ったのでござる。目の前に海が見えますでしょう。次はそこで鍛錬いたしますゆえ、歩きながら話を致しましょう」
成実「心得た」

>ヴァリノールの海岸
成実「のう、小十郎」
片倉「はい」
成実「殿は天下取りの夢を諦められたのであろうか?」
片倉「・・・」
片倉「・・・さにあらず」
成実「!」
片倉「成実殿。足元を御覧あれ」

成実「これは真珠か!」
片倉「あちらのほうにも落ちておりますぞ」
成実「まことじゃ!まるで宝の山ではないか」
>ミッドランドはかくのごとく
片倉「豊かな地にて、人と人とが殺しあうことなどまずございませぬ。戦国の世とくらべましてなんと結構なことではございませぬか」
成実「殿は?」
片倉「殿のおわすエスカリアの地は一面の砂漠でございます」
成実「砂漠とは聞いたことがない」
片倉「『砂の海』でございます。緑の野は僅かですが、製鋼技術が盛んで砂金が多く採れることで知られております」
成実「・・・」
片倉「殿も『どうせ天下を取るなら豊かな地の方がよい。それに、人殺しはもうこりごりじゃ』、とこのように仰せでした」
成実「分かった」
成実「殿がそのように仰せならば、俺は黙ってついてゆく。確かに人殺しよりはこちらの方がぐっとマシにはちがいないわ!」
ワッハッハ
片倉「ここはちっと敵が弱いですな。森の方にご案内いたします」
成実「心得た」
アザレの海岸(20分間)
戦闘4→5
採取4→6
製作10
HP108
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>アザレの森
片倉「ここはアザレの森と申しまして、タヌキや鹿が棲んでおります」
成実「鹿狩りで、なまった腕を鍛え直せということだな?」
片倉「はい」
アザレの森
戦闘5→11
採取6→11
製作10
HP108→169
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>まだぬるいですな
片倉「次の場所にご案内いたします」
成実「ここは?」
片倉「『鉄鉱山の入り口』です。鉄や銅の鉱石が多く採れます」
ワンワンオー
ワンワンオー
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
成実「ずいぶんと可愛らしい犬じゃ」
片倉「この地に出没する野犬です。見た目より凶暴ですので、お気をつけ下され」
鉄鉱山入り口
戦闘11→14
採取11→13
製作10
HP169→195

('A`)「レベル14でも野犬を一撃で倒せるご時勢に、なったのでござるなあ」
片倉「ぬるい・・」
('A`)(鬼や。鬼がおる)
>成実殿も力がつき申した
片倉「次はエスカリアの椰子林でござる」
成実「おお!やっと殿のもとへ」
片倉「('A`)殿が、『経費で落としてよい』と仰っておられましたゆえ、ゼイタクにコイン15枚使って鉄鉱山から直接椰子林までお送りいたします」
成実「オイ、殿に会う件はどうしたのじゃ!?」
ピューーーーーン
成実「あ~~~~~~~~~~れ~~~~~~~~~~~~~~」
現在椰子林(キャラ作成から1日経過)
戦闘14→18
採取13→15
製作10
HP195→229
武器:特上銅斧
防具:上革セット
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
戦闘レベル4でヴァリノール行きと相成った成実さんに未来はあるのか!?
森の入り口に約30分滞在
戦闘0→4
採取0→4
製作10
HP70→106
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>そこの馬車に乗れば
('A`)「ヴァリノールのアザレにいくことが出来ます。所要時間は約7時間」
成実「分かった。馬車で一眠りして英気を養うことにしよう」
('A`)「そんな時間は差し上げません」デュフフ
エイ!
>課金ワープでアザレに到着
片倉「お待ちしておりました成実殿」
成実「おお!小十郎久しいのう・・・ところで、ここはどこだ?」
片倉「ヴァリノールのアザレの町でござる」
成実「7時間かかると聞いておったがどういうことだ?」
片倉「ちょっとした術を使ったのでござる。目の前に海が見えますでしょう。次はそこで鍛錬いたしますゆえ、歩きながら話を致しましょう」
成実「心得た」
>ヴァリノールの海岸
成実「のう、小十郎」
片倉「はい」
成実「殿は天下取りの夢を諦められたのであろうか?」
片倉「・・・」
片倉「・・・さにあらず」
成実「!」
片倉「成実殿。足元を御覧あれ」
成実「これは真珠か!」
片倉「あちらのほうにも落ちておりますぞ」
成実「まことじゃ!まるで宝の山ではないか」
>ミッドランドはかくのごとく
片倉「豊かな地にて、人と人とが殺しあうことなどまずございませぬ。戦国の世とくらべましてなんと結構なことではございませぬか」
成実「殿は?」
片倉「殿のおわすエスカリアの地は一面の砂漠でございます」
成実「砂漠とは聞いたことがない」
片倉「『砂の海』でございます。緑の野は僅かですが、製鋼技術が盛んで砂金が多く採れることで知られております」
成実「・・・」
片倉「殿も『どうせ天下を取るなら豊かな地の方がよい。それに、人殺しはもうこりごりじゃ』、とこのように仰せでした」
成実「分かった」
成実「殿がそのように仰せならば、俺は黙ってついてゆく。確かに人殺しよりはこちらの方がぐっとマシにはちがいないわ!」
ワッハッハ
片倉「ここはちっと敵が弱いですな。森の方にご案内いたします」
成実「心得た」
アザレの海岸(20分間)
戦闘4→5
採取4→6
製作10
HP108
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>アザレの森
片倉「ここはアザレの森と申しまして、タヌキや鹿が棲んでおります」
成実「鹿狩りで、なまった腕を鍛え直せということだな?」
片倉「はい」
アザレの森
戦闘5→11
採取6→11
製作10
HP108→169
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>まだぬるいですな
片倉「次の場所にご案内いたします」
成実「ここは?」
片倉「『鉄鉱山の入り口』です。鉄や銅の鉱石が多く採れます」
ワンワンオー
ワンワンオー
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
成実「ずいぶんと可愛らしい犬じゃ」
片倉「この地に出没する野犬です。見た目より凶暴ですので、お気をつけ下され」
鉄鉱山入り口
戦闘11→14
採取11→13
製作10
HP169→195
('A`)「レベル14でも野犬を一撃で倒せるご時勢に、なったのでござるなあ」
片倉「ぬるい・・」
('A`)(鬼や。鬼がおる)
>成実殿も力がつき申した
片倉「次はエスカリアの椰子林でござる」
成実「おお!やっと殿のもとへ」
片倉「('A`)殿が、『経費で落としてよい』と仰っておられましたゆえ、ゼイタクにコイン15枚使って鉄鉱山から直接椰子林までお送りいたします」
成実「オイ、殿に会う件はどうしたのじゃ!?」
ピューーーーーン
成実「あ~~~~~~~~~~れ~~~~~~~~~~~~~~」
現在椰子林(キャラ作成から1日経過)
戦闘14→18
採取13→15
製作10
HP195→229
武器:特上銅斧
防具:上革セット
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
(あらすじ)→人間の新メンバーを促成栽培で戦闘レベル40まで何日でもっていけるかというお話
成実「ここはどこだ?」
>かくかくしかじか
成実「そうか、俺は『ミッドランド』とかいう南蛮の地に流されたのか・・・」
('A`)「政宗様はここより遠く離れた”ワセト”の地で、成実殿をお待ちしているはずでござる」
成実「分かった。早速殿の下へ参ろうではないか!」
('A`)「そうしたいのは山々ですが、今の成実殿はいわば産まれたてでござって、冗談抜きでヘビやタヌキに負けますので、ちっとリハビリがてら戦いながら、ワセトへ向かうことに致したいのですが」
>何を回りくどいことを申しておるのだ
成実「殿のおられるところ、成実有りじゃ!ぐずぐず抜かしておるとたたっきるぞ!」
('A`)「・・・」
('A`)「分かりました」
成実「では早速ワセトへ向かうと・・・」
('A`)「ではそこに立っている者を、斬ることが出来ましたならば、ご案内いたしましょう」

(戦闘Lv77のひと)
>その方俺を舐めておるのか
成実「女子が俺に勝てると思うてか!!」
('A`)「ですから、今のあなた様はヘビタヌキ鹿以下なんですって」
成実「そこまで申すなら、相手になってやろう」
('A`)「・・・シノブよ」
シノブ「はい(´・ω・`)」
('A`)「コインもったいないから、手加減してね☆」
シノブ「はい(´・ω・`)」
成実「言わせておけばあああああああああああああ」
>成実殿は1秒でのされました
成実「不覚ッ・・・」
('A`)「成実殿も、もとは伊達家の猛将。数日鍛えれば雑兵などは寄せ付けぬほどになれますから落ち込みめさるな」
('A`)「それにですな」
成実「オウ」
('A`)「あのシノブというのは、”ミッドランドで今のところ一番強い”ことになってるんですよ。ガチマンやって勝てるものなど最初から居なかったのです」
成実「見かけは細身のおなごだが、なかなかどうして侮れぬ」
('A`)「そういうわけで、ぼつぼつ鍛えながらワセトの政宗殿の元へ向かいましょう」
>漏れ聞くところによりますれば
('A`)「成実殿も書き物をなさっておられた由、それがしも伺っており申す。なかなか評判の文章だそうでそれがしにもお教えいただきたい」
成実「なんの、そのような大したものではない」
('A`)「ご謙遜を」
※『成実記』でggってみてください
('A`)「(中略)・・・というわけで、このミッドランドはいまだ未開の地が多く、魑魅魍魎の類も多く棲みついているようです。それゆえ、新規の冒険者ギルドの募集を随時行っている状態なのです」
成実「その募集のためにお主も日記を書いておるのか」
('A`)「という、建前で、書きたいゆえ書いているだけのことでござる」
>着きました
('A`)「ここがギルドの工房でござる」
成実「鍛えに行くのではなかったか?」
('A`)「ええ。そのための準備を」

成実「なかなか良き武具であるが、銅で出来ておる。鋼の斧や刀はないのか?」
('A`)「ミッドランドには刀はございませぬ。剣斧弓のうち、今回は斧を用意いたしました」
成実「銅で大丈夫かのう?」
ニヤリ
('A`)「では試しにその銅の斧を扱ってみてください」
成実「心得た・・・・ウヌ・・・・これは・・・・・・・・・・・・・思ったより重い」
('A`)「斧が重いのではなく、成実殿の腕の力が子供並みなのです。まずはそちらの石の斧を使いましょう」
>ミッドランドでは
('A`)「なにより武具の質が肝要。その石斧、見た目より切れまする」
たまこ「一応極上品だしな(´Д`)」
成実「そのちっこい娘っ子は何者じゃ?」
('A`)(たまちゃんに”ちっこい”は禁句でござる)
>またもやKOされた成実さん
成実「あのようなちっこいのにまで負けるとは、自分が情けない」
('A`)「あれでもわがギルドのマスターです。ちっちゃいの気にしてるんで、本人の前で言っちゃダメですよ。ギルドクビになっちゃいますから」
成実「納得がいかぬのう」
('A`)「それじゃさくっと鍛えて強くなりましょう、さあどうぞ!」
成実「どうぞといわれても、ここは工房と聞いておるが・・・?」
('A`)「ああー、そのまま近場の森に出かけますと、ヘビにも負けますから、ちょっと武器を自作して体力をまずつけてから狩りに参りましょう。いえなに、物の一時ですぐレベル上がって体力つきますから」
戦闘0→0
採取0→0
製作0→10
HP30→70
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>森の入り口に着きました
('A`)「・・・意外とぬるい。もっと上のフィールドでもいいな」
('A`)「予定より早いですが、次の土地へ移ります。片倉殿がおられますので、以後は指示に従ってください」
成実「小十郎か!懐かしいのう。今から会うのが楽しみじゃ」
('A`)「カカカカカ。片倉殿の鍛錬はそれがしより厳しゅうござる。がんばってくだされ」
森の入り口に約30分滞在
戦闘0→4
採取0→4
製作10
HP70→106
武器:極上の石斧
防具:上革セット
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
成実「ここはどこだ?」
>かくかくしかじか
成実「そうか、俺は『ミッドランド』とかいう南蛮の地に流されたのか・・・」
('A`)「政宗様はここより遠く離れた”ワセト”の地で、成実殿をお待ちしているはずでござる」
成実「分かった。早速殿の下へ参ろうではないか!」
('A`)「そうしたいのは山々ですが、今の成実殿はいわば産まれたてでござって、冗談抜きでヘビやタヌキに負けますので、ちっとリハビリがてら戦いながら、ワセトへ向かうことに致したいのですが」
>何を回りくどいことを申しておるのだ
成実「殿のおられるところ、成実有りじゃ!ぐずぐず抜かしておるとたたっきるぞ!」
('A`)「・・・」
('A`)「分かりました」
成実「では早速ワセトへ向かうと・・・」
('A`)「ではそこに立っている者を、斬ることが出来ましたならば、ご案内いたしましょう」
(戦闘Lv77のひと)
>その方俺を舐めておるのか
成実「女子が俺に勝てると思うてか!!」
('A`)「ですから、今のあなた様はヘビタヌキ鹿以下なんですって」
成実「そこまで申すなら、相手になってやろう」
('A`)「・・・シノブよ」
シノブ「はい(´・ω・`)」
('A`)「コインもったいないから、手加減してね☆」
シノブ「はい(´・ω・`)」
成実「言わせておけばあああああああああああああ」
>成実殿は1秒でのされました
成実「不覚ッ・・・」
('A`)「成実殿も、もとは伊達家の猛将。数日鍛えれば雑兵などは寄せ付けぬほどになれますから落ち込みめさるな」
('A`)「それにですな」
成実「オウ」
('A`)「あのシノブというのは、”ミッドランドで今のところ一番強い”ことになってるんですよ。ガチマンやって勝てるものなど最初から居なかったのです」
成実「見かけは細身のおなごだが、なかなかどうして侮れぬ」
('A`)「そういうわけで、ぼつぼつ鍛えながらワセトの政宗殿の元へ向かいましょう」
>漏れ聞くところによりますれば
('A`)「成実殿も書き物をなさっておられた由、それがしも伺っており申す。なかなか評判の文章だそうでそれがしにもお教えいただきたい」
成実「なんの、そのような大したものではない」
('A`)「ご謙遜を」
※『成実記』でggってみてください
('A`)「(中略)・・・というわけで、このミッドランドはいまだ未開の地が多く、魑魅魍魎の類も多く棲みついているようです。それゆえ、新規の冒険者ギルドの募集を随時行っている状態なのです」
成実「その募集のためにお主も日記を書いておるのか」
('A`)「という、建前で、書きたいゆえ書いているだけのことでござる」
>着きました
('A`)「ここがギルドの工房でござる」
成実「鍛えに行くのではなかったか?」
('A`)「ええ。そのための準備を」
成実「なかなか良き武具であるが、銅で出来ておる。鋼の斧や刀はないのか?」
('A`)「ミッドランドには刀はございませぬ。剣斧弓のうち、今回は斧を用意いたしました」
成実「銅で大丈夫かのう?」
ニヤリ
('A`)「では試しにその銅の斧を扱ってみてください」
成実「心得た・・・・ウヌ・・・・これは・・・・・・・・・・・・・思ったより重い」
('A`)「斧が重いのではなく、成実殿の腕の力が子供並みなのです。まずはそちらの石の斧を使いましょう」
>ミッドランドでは
('A`)「なにより武具の質が肝要。その石斧、見た目より切れまする」
たまこ「一応極上品だしな(´Д`)」
成実「そのちっこい娘っ子は何者じゃ?」
('A`)(たまちゃんに”ちっこい”は禁句でござる)
>またもやKOされた成実さん
成実「あのようなちっこいのにまで負けるとは、自分が情けない」
('A`)「あれでもわがギルドのマスターです。ちっちゃいの気にしてるんで、本人の前で言っちゃダメですよ。ギルドクビになっちゃいますから」
成実「納得がいかぬのう」
('A`)「それじゃさくっと鍛えて強くなりましょう、さあどうぞ!」
成実「どうぞといわれても、ここは工房と聞いておるが・・・?」
('A`)「ああー、そのまま近場の森に出かけますと、ヘビにも負けますから、ちょっと武器を自作して体力をまずつけてから狩りに参りましょう。いえなに、物の一時ですぐレベル上がって体力つきますから」
戦闘0→0
採取0→0
製作0→10
HP30→70
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>森の入り口に着きました
('A`)「・・・意外とぬるい。もっと上のフィールドでもいいな」
('A`)「予定より早いですが、次の土地へ移ります。片倉殿がおられますので、以後は指示に従ってください」
成実「小十郎か!懐かしいのう。今から会うのが楽しみじゃ」
('A`)「カカカカカ。片倉殿の鍛錬はそれがしより厳しゅうござる。がんばってくだされ」
森の入り口に約30分滞在
戦闘0→4
採取0→4
製作10
HP70→106
武器:極上の石斧
防具:上革セット
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
