たまこ姉妹と愉快な仲間たちのMIDLANDSTORY
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('A`)「考えた結果、クリスマスの箱は、売ることにします」
片倉「売ることになさいましたか」
('A`)「ええ。よくよく考えてみたんですが」
('A`)「のどから手が出る程、欲しい物が無かったんです」
片倉「外れが多いとは聞いておりますが、他では手に入る機会が無いものもございますぞ」
('A`)「それはそうなんですが、仮に手に入っても、レシピなどはレベル的に適正を過ぎちゃってまして」
('A`)「使い道を、思いつかなかったんですよね」
片倉「もったいない気が致します」
('A`)「これが今後仕様追加で、『高レベル武器を作るのに必要になりましたー』パンパカパーン、なーんてことになりましたら、ちょっとこれは困るんでございますが、そんな先のことまで正直わかりませんから」
片倉「そういう仕様になったら、仕方が無いと?」
('A`)「違いますよー」
片倉「諦めるのではないので?」
('A`)「仕様だけに、『仕様が無い』。なーんちって」ギャハハハハ
片倉「・・・」
('A`)「・・・」
>落ちが付きましたので、本題に
「MIDLANDSTORY」ギルドの互助組織である同盟を設立することが出来ます。
新しい同盟を設立する為には設立するギルドが名声100000、金貨10000を
所有していることが必要です。
必要な金貨を所有したメンバーが役所ページで申請することで設立することが出来ます。
同盟に加入したギルドは同盟施設の利用と掲示板を共有が出来ます。
同盟は一定の条件を満たすとランクアップします。
ランク |
条件 |
特典 |
|---|---|---|
| 1 |
獲得同盟ポイント 500000 加盟ギルド数 5 |
初級青、赤、緑ポーション製法書の販売許可条件となるクエストが遂行可能になります。 同盟市場でのアイテム購入ポイントが市場価格の130% |
| 2 |
獲得同盟ポイント 2500000 加盟ギルド数 10 |
中級青、赤、緑ポーション製法書の販売許可条件となるクエストが遂行可能になります。 同盟市場でのアイテム購入ポイントが市場価格の120% |
| 3 |
獲得同盟ポイント 10000000 加盟ギルド数 15 |
上級青、赤、緑ポーション製法書の販売許可条件となるクエストが遂行可能になります。 同盟市場でのアイテム購入ポイントが市場価格の110% |
同盟ポイントを使用すると同盟施設でアイテムを購入する事が出来ます。
同盟ポイントは同盟酒場で金貨を寄付するか、クエストアイテムを納品することで獲得することが出来ます。
同盟への金貨の寄付と、同盟クエストを進めることが出来ます。
同盟ポイントを使用して、本を購入する事が出来ます。
購入出来る本の種類は同盟クエストを進めると増えます。
同盟ポイントを使用して、同盟設立地の市場で売られているアイテムと
同盟専用アイテムを購入する事が出来ます。
販売される同盟専用アイテムは同盟がランクアップすると増えます。
アイテムの販売価格は、同盟設立直後は市場の価格の140%です。
同盟がランクアップするにつれ、販売価格が安くなります。
加盟ギルド全体で進めるクエストです。
同盟酒場から進めることが出来ます。
同盟ランクが上がる事により、進めることが出来るクエストが増えます。
>同盟について
('A`)「同盟についての説明は、『互助組織』である。というこの4文字だけで十分なんです」
忠宗「同盟施設の説明はなさらないのですか?」
('A`)「あれも、不要とは言いませんけれど、メンバー同士の『互助』のための道具の一つに過ぎませんから、あんまり重要でも、無い。じゃあおまえんところの施設はいらねえなら取り上げるぞ、といわれましても、施設は同盟の本質では無いというだけの話で、便利は便利ですので、取り上げるぐらいなら最初から作るな!なーんて感じでござんす。ツールとしての同盟施設は便利ですよ」
('A`)「脱線しました。すみません」
忠宗「それでは、互助とは一体なんなのでしょう?」
('A`)「うーん・・・端的に申しますと」
>情報交換とコミュニケーション
('A`)「この二つです。あとは不可欠というわけでもなくって、有ればあったで無ければなくても同盟を存続できる。と、このように考えてます」
忠宗「そういうものですか?」
('A`)「そういうものですよ。ですので、掲示板しかなくっても、情報交換とコミュニケーションはできますから、最低限問題ない。と、このように言えるんです」
('A`)「大体、ゲームを進めていく上で、一番大事なことってなんでしょう?」
忠宗「それはやはり、情報なのでは?」
('A`)「それも必要ですが、順序から言えば2番目なんです」
>一番初めに来るのは
('A`)「コミュニケーション、人とのつながりだと思います。交流の無いネットゲをするぐらいなら、他に面白いオフラインのゲームなんぞいくらでもありますよ」
忠宗「しかし同盟に所属しないで、ソロで楽しんでらっしゃる方も多いではありませんか。そこは矛盾しませんか?」
('A`)「ちーっとも矛盾しません。説明いたしましょう」
('A`)「たしかに、同盟に入らないでソロしたり、同盟入ってもほとんどROMだしー。って方多いと思います。それがしも気質的には本当はそっちの組でございまして」
忠宗「はい」
('A`)「しかし、ソロにせよ幽霊部員にせよですな。他の方のつぶやきですとか、同盟の掲示板などは結構よく読まれているわけです。自分がしゃべらないだけに、読むほうはよく読む。という方も中にはおられるぐらいで」
>そういう一方通行に似た形でも
('A`)「多くの方と間接的にですが、触れ合っているんです。オフラインのゲームでチャットが勝手に流れたり、掲示板に記事が書き込まれていったり、などということはございませんので、交流というのは、ネットゲームならではの楽しみです」
忠宗「なるほど」
('A`)「ですから、ミッドランドの同盟というのは凝縮すれば掲示板一枚なんであって、そこを通して人のぬくもりっていうのを感じられるようにするのが大事なんだと思います。掲示板に記事が無いと、冷めたフトンと一緒で、寒いことといったらございません」
('A`)「裏を返せば、どんなにしょうも無い記事でもそこに書いてあれば、読んだ方は『ああ、また、たまこはクダラネエことを書いてやがるがレスは付いてるから。うちの同盟は今日も元気だな』、と、こういう風に読んだメンバーさんもほっと安心してプレイを続けられるんですな。この安心感が重要です」
たまこ「おめえが書く話に全部こっちの名前が付くから、かなり迷惑なんだが(´Д`)」
('A`)「それは諦めてください。ですから、同盟をおったてても、協力してくださるアクティブさんが複数おられないと、同盟も続きにくいと思いますし、そういう方々が本当に一番ありがたい存在なんです」
忠宗「なるほど」
>そういうわけで、『あきんど同盟』では
('A`)「ROMさんだろうがなんだろうが、暖かさを求めてやってくる方は、決して否定を致しません」
たまこ「中身はまた別だな(´Д`)」
('A`)「そうやね」
('A`)「手前味噌になって大変恐縮なんでござんますが、
たまこ「見えてるよ(´Д`)」
('A`)「そういう感じで、なにか更新やイベントがあれば寄り集まって、『ああでもないこうでもない』と、しゃべくっておりますので」
たまこ「そしてお前は空気を読まず、議論中のトピックにAAを投下するわけだ(´Д`)」
('A`)「いやこれでも、気を遣っているつもりなんですよ」
>とにかく
('A`)「これからミッドランドやろうかなあですとか、最近始めたよー、という方は同盟に入っていただきますと、より交流のぬくもりといいますか、ネットゲームの醍醐味を感じていただくことができると思います」
忠宗「あきんど同盟にはきまりごとはあるんですか?」
('A`)「なーんもないです。拘束も義務も無いんでございますが、同盟の目的が情報交換と交流でございますから、そういう掲示板に発言しやすい空気を壊すような行為だけは禁止とさせていただいてます」
('A`)「『殺伐は許さん!』なんて、一人で気張っても、便所で顔真っ赤にして力んでいるようなもので、あんまり力を入れすぎるとケツが切れて痔になるだけでございますから、盟主適当メンバー適当で、ほんとまいんちてけとうにくらしております」
たまこ「情報集めとかそういうのが好きな人が掲示板に多いのが特徴だな」
('A`)「そうですね。本当に熱心な方もおられまして、皆さん助かってます。触れ合いですとか同盟に興味のある方はその辺のメンバーまで、是非お問い合わせください」
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
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