たまこ姉妹と愉快な仲間たちのMIDLANDSTORY
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現在椰子林(キャラ作成から1日経過)
戦闘14→18
採取13→15
製作10
HP195→229
武器:特上銅斧
防具:上革セット
>In椰子林
('A`)(DEX120か)
('A`)『成実殿』
成実「ヌオッ!」
('A`)『インカムでござる。頭防具の中に仕込んであるのです』
成実「用件は何だ?」
('A`)「ワセトに戻ってください」
>椰子林は順調だが
成実「何か問題があるか?」
('A`)『問題はないです。DEXが120になりましたので剣に持ち替えて攻撃回数を6→9回に増やしましょう』
成実「斧ではいかんのか」
('A`)『斧は攻撃速度を下げます』
成実「ようやく殿にお会いできる」
('A`)『政宗様はとっくに出かけて留守ですよ』
成実「OTL」
>銅斧→銅剣に持ち替えました
成実「倒せる敵の数が増えた」
('A`)『・・・』
('A`)(剣でもサンドワームが一撃で倒せる・・・で、9回攻撃、ということは・・・)
('A`)『成実殿』
成実「何だ?」
('A`)『場所を変えましょう』
椰子林
戦闘14→19
採取13→15
製作10→11
武器:特上銅剣
防具:上革セット
>シャルキア砂漠
成実「本当にここでよいのか?」
('A`)『ここで結構です』
成実「砂ばかりで」

成実「何もない!」
>でっかい砂ミミズが
('A`)『たくさん沸きますので、がんばって狩ってください』

シャルキア砂漠(キャラ作成から2日経過)
戦闘19→23
採取15→18
製作11
HP276
武器:特上銅剣→特上鉄剣
防具:上革セット+バックラー
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
戦闘14→18
採取13→15
製作10
HP195→229
武器:特上銅斧
防具:上革セット
>In椰子林
('A`)(DEX120か)
('A`)『成実殿』
成実「ヌオッ!」
('A`)『インカムでござる。頭防具の中に仕込んであるのです』
成実「用件は何だ?」
('A`)「ワセトに戻ってください」
>椰子林は順調だが
成実「何か問題があるか?」
('A`)『問題はないです。DEXが120になりましたので剣に持ち替えて攻撃回数を6→9回に増やしましょう』
成実「斧ではいかんのか」
('A`)『斧は攻撃速度を下げます』
成実「ようやく殿にお会いできる」
('A`)『政宗様はとっくに出かけて留守ですよ』
成実「OTL」
>銅斧→銅剣に持ち替えました
成実「倒せる敵の数が増えた」
('A`)『・・・』
('A`)(剣でもサンドワームが一撃で倒せる・・・で、9回攻撃、ということは・・・)
('A`)『成実殿』
成実「何だ?」
('A`)『場所を変えましょう』
椰子林
戦闘14→19
採取13→15
製作10→11
武器:特上銅剣
防具:上革セット
>シャルキア砂漠
成実「本当にここでよいのか?」
('A`)『ここで結構です』
成実「砂ばかりで」
成実「何もない!」
>でっかい砂ミミズが
('A`)『たくさん沸きますので、がんばって狩ってください』
シャルキア砂漠(キャラ作成から2日経過)
戦闘19→23
採取15→18
製作11
HP276
武器:特上銅剣→特上鉄剣
防具:上革セット+バックラー
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
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(前回までのあらすじ)
戦闘レベル4でヴァリノール行きと相成った成実さんに未来はあるのか!?
森の入り口に約30分滞在
戦闘0→4
採取0→4
製作10
HP70→106
武器:極上の石斧
防具:上革セット

>そこの馬車に乗れば
('A`)「ヴァリノールのアザレにいくことが出来ます。所要時間は約7時間」
成実「分かった。馬車で一眠りして英気を養うことにしよう」
('A`)「そんな時間は差し上げません」デュフフ
エイ!
>課金ワープでアザレに到着
片倉「お待ちしておりました成実殿」
成実「おお!小十郎久しいのう・・・ところで、ここはどこだ?」
片倉「ヴァリノールのアザレの町でござる」
成実「7時間かかると聞いておったがどういうことだ?」
片倉「ちょっとした術を使ったのでござる。目の前に海が見えますでしょう。次はそこで鍛錬いたしますゆえ、歩きながら話を致しましょう」
成実「心得た」

>ヴァリノールの海岸
成実「のう、小十郎」
片倉「はい」
成実「殿は天下取りの夢を諦められたのであろうか?」
片倉「・・・」
片倉「・・・さにあらず」
成実「!」
片倉「成実殿。足元を御覧あれ」

成実「これは真珠か!」
片倉「あちらのほうにも落ちておりますぞ」
成実「まことじゃ!まるで宝の山ではないか」
>ミッドランドはかくのごとく
片倉「豊かな地にて、人と人とが殺しあうことなどまずございませぬ。戦国の世とくらべましてなんと結構なことではございませぬか」
成実「殿は?」
片倉「殿のおわすエスカリアの地は一面の砂漠でございます」
成実「砂漠とは聞いたことがない」
片倉「『砂の海』でございます。緑の野は僅かですが、製鋼技術が盛んで砂金が多く採れることで知られております」
成実「・・・」
片倉「殿も『どうせ天下を取るなら豊かな地の方がよい。それに、人殺しはもうこりごりじゃ』、とこのように仰せでした」
成実「分かった」
成実「殿がそのように仰せならば、俺は黙ってついてゆく。確かに人殺しよりはこちらの方がぐっとマシにはちがいないわ!」
ワッハッハ
片倉「ここはちっと敵が弱いですな。森の方にご案内いたします」
成実「心得た」
アザレの海岸(20分間)
戦闘4→5
採取4→6
製作10
HP108
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>アザレの森
片倉「ここはアザレの森と申しまして、タヌキや鹿が棲んでおります」
成実「鹿狩りで、なまった腕を鍛え直せということだな?」
片倉「はい」
アザレの森
戦闘5→11
採取6→11
製作10
HP108→169
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>まだぬるいですな
片倉「次の場所にご案内いたします」
成実「ここは?」
片倉「『鉄鉱山の入り口』です。鉄や銅の鉱石が多く採れます」
ワンワンオー
ワンワンオー
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
成実「ずいぶんと可愛らしい犬じゃ」
片倉「この地に出没する野犬です。見た目より凶暴ですので、お気をつけ下され」
鉄鉱山入り口
戦闘11→14
採取11→13
製作10
HP169→195

('A`)「レベル14でも野犬を一撃で倒せるご時勢に、なったのでござるなあ」
片倉「ぬるい・・」
('A`)(鬼や。鬼がおる)
>成実殿も力がつき申した
片倉「次はエスカリアの椰子林でござる」
成実「おお!やっと殿のもとへ」
片倉「('A`)殿が、『経費で落としてよい』と仰っておられましたゆえ、ゼイタクにコイン15枚使って鉄鉱山から直接椰子林までお送りいたします」
成実「オイ、殿に会う件はどうしたのじゃ!?」
ピューーーーーン
成実「あ~~~~~~~~~~れ~~~~~~~~~~~~~~」
現在椰子林(キャラ作成から1日経過)
戦闘14→18
採取13→15
製作10
HP195→229
武器:特上銅斧
防具:上革セット
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
戦闘レベル4でヴァリノール行きと相成った成実さんに未来はあるのか!?
森の入り口に約30分滞在
戦闘0→4
採取0→4
製作10
HP70→106
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>そこの馬車に乗れば
('A`)「ヴァリノールのアザレにいくことが出来ます。所要時間は約7時間」
成実「分かった。馬車で一眠りして英気を養うことにしよう」
('A`)「そんな時間は差し上げません」デュフフ
エイ!
>課金ワープでアザレに到着
片倉「お待ちしておりました成実殿」
成実「おお!小十郎久しいのう・・・ところで、ここはどこだ?」
片倉「ヴァリノールのアザレの町でござる」
成実「7時間かかると聞いておったがどういうことだ?」
片倉「ちょっとした術を使ったのでござる。目の前に海が見えますでしょう。次はそこで鍛錬いたしますゆえ、歩きながら話を致しましょう」
成実「心得た」
>ヴァリノールの海岸
成実「のう、小十郎」
片倉「はい」
成実「殿は天下取りの夢を諦められたのであろうか?」
片倉「・・・」
片倉「・・・さにあらず」
成実「!」
片倉「成実殿。足元を御覧あれ」
成実「これは真珠か!」
片倉「あちらのほうにも落ちておりますぞ」
成実「まことじゃ!まるで宝の山ではないか」
>ミッドランドはかくのごとく
片倉「豊かな地にて、人と人とが殺しあうことなどまずございませぬ。戦国の世とくらべましてなんと結構なことではございませぬか」
成実「殿は?」
片倉「殿のおわすエスカリアの地は一面の砂漠でございます」
成実「砂漠とは聞いたことがない」
片倉「『砂の海』でございます。緑の野は僅かですが、製鋼技術が盛んで砂金が多く採れることで知られております」
成実「・・・」
片倉「殿も『どうせ天下を取るなら豊かな地の方がよい。それに、人殺しはもうこりごりじゃ』、とこのように仰せでした」
成実「分かった」
成実「殿がそのように仰せならば、俺は黙ってついてゆく。確かに人殺しよりはこちらの方がぐっとマシにはちがいないわ!」
ワッハッハ
片倉「ここはちっと敵が弱いですな。森の方にご案内いたします」
成実「心得た」
アザレの海岸(20分間)
戦闘4→5
採取4→6
製作10
HP108
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>アザレの森
片倉「ここはアザレの森と申しまして、タヌキや鹿が棲んでおります」
成実「鹿狩りで、なまった腕を鍛え直せということだな?」
片倉「はい」
アザレの森
戦闘5→11
採取6→11
製作10
HP108→169
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>まだぬるいですな
片倉「次の場所にご案内いたします」
成実「ここは?」
片倉「『鉄鉱山の入り口』です。鉄や銅の鉱石が多く採れます」
ワンワンオー
ワンワンオー
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
(U^ω^)わんわんお!
成実「ずいぶんと可愛らしい犬じゃ」
片倉「この地に出没する野犬です。見た目より凶暴ですので、お気をつけ下され」
鉄鉱山入り口
戦闘11→14
採取11→13
製作10
HP169→195
('A`)「レベル14でも野犬を一撃で倒せるご時勢に、なったのでござるなあ」
片倉「ぬるい・・」
('A`)(鬼や。鬼がおる)
>成実殿も力がつき申した
片倉「次はエスカリアの椰子林でござる」
成実「おお!やっと殿のもとへ」
片倉「('A`)殿が、『経費で落としてよい』と仰っておられましたゆえ、ゼイタクにコイン15枚使って鉄鉱山から直接椰子林までお送りいたします」
成実「オイ、殿に会う件はどうしたのじゃ!?」
ピューーーーーン
成実「あ~~~~~~~~~~れ~~~~~~~~~~~~~~」
現在椰子林(キャラ作成から1日経過)
戦闘14→18
採取13→15
製作10
HP195→229
武器:特上銅斧
防具:上革セット
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
(あらすじ)→人間の新メンバーを促成栽培で戦闘レベル40まで何日でもっていけるかというお話
成実「ここはどこだ?」
>かくかくしかじか
成実「そうか、俺は『ミッドランド』とかいう南蛮の地に流されたのか・・・」
('A`)「政宗様はここより遠く離れた”ワセト”の地で、成実殿をお待ちしているはずでござる」
成実「分かった。早速殿の下へ参ろうではないか!」
('A`)「そうしたいのは山々ですが、今の成実殿はいわば産まれたてでござって、冗談抜きでヘビやタヌキに負けますので、ちっとリハビリがてら戦いながら、ワセトへ向かうことに致したいのですが」
>何を回りくどいことを申しておるのだ
成実「殿のおられるところ、成実有りじゃ!ぐずぐず抜かしておるとたたっきるぞ!」
('A`)「・・・」
('A`)「分かりました」
成実「では早速ワセトへ向かうと・・・」
('A`)「ではそこに立っている者を、斬ることが出来ましたならば、ご案内いたしましょう」

(戦闘Lv77のひと)
>その方俺を舐めておるのか
成実「女子が俺に勝てると思うてか!!」
('A`)「ですから、今のあなた様はヘビタヌキ鹿以下なんですって」
成実「そこまで申すなら、相手になってやろう」
('A`)「・・・シノブよ」
シノブ「はい(´・ω・`)」
('A`)「コインもったいないから、手加減してね☆」
シノブ「はい(´・ω・`)」
成実「言わせておけばあああああああああああああ」
>成実殿は1秒でのされました
成実「不覚ッ・・・」
('A`)「成実殿も、もとは伊達家の猛将。数日鍛えれば雑兵などは寄せ付けぬほどになれますから落ち込みめさるな」
('A`)「それにですな」
成実「オウ」
('A`)「あのシノブというのは、”ミッドランドで今のところ一番強い”ことになってるんですよ。ガチマンやって勝てるものなど最初から居なかったのです」
成実「見かけは細身のおなごだが、なかなかどうして侮れぬ」
('A`)「そういうわけで、ぼつぼつ鍛えながらワセトの政宗殿の元へ向かいましょう」
>漏れ聞くところによりますれば
('A`)「成実殿も書き物をなさっておられた由、それがしも伺っており申す。なかなか評判の文章だそうでそれがしにもお教えいただきたい」
成実「なんの、そのような大したものではない」
('A`)「ご謙遜を」
※『成実記』でggってみてください
('A`)「(中略)・・・というわけで、このミッドランドはいまだ未開の地が多く、魑魅魍魎の類も多く棲みついているようです。それゆえ、新規の冒険者ギルドの募集を随時行っている状態なのです」
成実「その募集のためにお主も日記を書いておるのか」
('A`)「という、建前で、書きたいゆえ書いているだけのことでござる」
>着きました
('A`)「ここがギルドの工房でござる」
成実「鍛えに行くのではなかったか?」
('A`)「ええ。そのための準備を」

成実「なかなか良き武具であるが、銅で出来ておる。鋼の斧や刀はないのか?」
('A`)「ミッドランドには刀はございませぬ。剣斧弓のうち、今回は斧を用意いたしました」
成実「銅で大丈夫かのう?」
ニヤリ
('A`)「では試しにその銅の斧を扱ってみてください」
成実「心得た・・・・ウヌ・・・・これは・・・・・・・・・・・・・思ったより重い」
('A`)「斧が重いのではなく、成実殿の腕の力が子供並みなのです。まずはそちらの石の斧を使いましょう」
>ミッドランドでは
('A`)「なにより武具の質が肝要。その石斧、見た目より切れまする」
たまこ「一応極上品だしな(´Д`)」
成実「そのちっこい娘っ子は何者じゃ?」
('A`)(たまちゃんに”ちっこい”は禁句でござる)
>またもやKOされた成実さん
成実「あのようなちっこいのにまで負けるとは、自分が情けない」
('A`)「あれでもわがギルドのマスターです。ちっちゃいの気にしてるんで、本人の前で言っちゃダメですよ。ギルドクビになっちゃいますから」
成実「納得がいかぬのう」
('A`)「それじゃさくっと鍛えて強くなりましょう、さあどうぞ!」
成実「どうぞといわれても、ここは工房と聞いておるが・・・?」
('A`)「ああー、そのまま近場の森に出かけますと、ヘビにも負けますから、ちょっと武器を自作して体力をまずつけてから狩りに参りましょう。いえなに、物の一時ですぐレベル上がって体力つきますから」
戦闘0→0
採取0→0
製作0→10
HP30→70
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>森の入り口に着きました
('A`)「・・・意外とぬるい。もっと上のフィールドでもいいな」
('A`)「予定より早いですが、次の土地へ移ります。片倉殿がおられますので、以後は指示に従ってください」
成実「小十郎か!懐かしいのう。今から会うのが楽しみじゃ」
('A`)「カカカカカ。片倉殿の鍛錬はそれがしより厳しゅうござる。がんばってくだされ」
森の入り口に約30分滞在
戦闘0→4
採取0→4
製作10
HP70→106
武器:極上の石斧
防具:上革セット
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
成実「ここはどこだ?」
>かくかくしかじか
成実「そうか、俺は『ミッドランド』とかいう南蛮の地に流されたのか・・・」
('A`)「政宗様はここより遠く離れた”ワセト”の地で、成実殿をお待ちしているはずでござる」
成実「分かった。早速殿の下へ参ろうではないか!」
('A`)「そうしたいのは山々ですが、今の成実殿はいわば産まれたてでござって、冗談抜きでヘビやタヌキに負けますので、ちっとリハビリがてら戦いながら、ワセトへ向かうことに致したいのですが」
>何を回りくどいことを申しておるのだ
成実「殿のおられるところ、成実有りじゃ!ぐずぐず抜かしておるとたたっきるぞ!」
('A`)「・・・」
('A`)「分かりました」
成実「では早速ワセトへ向かうと・・・」
('A`)「ではそこに立っている者を、斬ることが出来ましたならば、ご案内いたしましょう」
(戦闘Lv77のひと)
>その方俺を舐めておるのか
成実「女子が俺に勝てると思うてか!!」
('A`)「ですから、今のあなた様はヘビタヌキ鹿以下なんですって」
成実「そこまで申すなら、相手になってやろう」
('A`)「・・・シノブよ」
シノブ「はい(´・ω・`)」
('A`)「コインもったいないから、手加減してね☆」
シノブ「はい(´・ω・`)」
成実「言わせておけばあああああああああああああ」
>成実殿は1秒でのされました
成実「不覚ッ・・・」
('A`)「成実殿も、もとは伊達家の猛将。数日鍛えれば雑兵などは寄せ付けぬほどになれますから落ち込みめさるな」
('A`)「それにですな」
成実「オウ」
('A`)「あのシノブというのは、”ミッドランドで今のところ一番強い”ことになってるんですよ。ガチマンやって勝てるものなど最初から居なかったのです」
成実「見かけは細身のおなごだが、なかなかどうして侮れぬ」
('A`)「そういうわけで、ぼつぼつ鍛えながらワセトの政宗殿の元へ向かいましょう」
>漏れ聞くところによりますれば
('A`)「成実殿も書き物をなさっておられた由、それがしも伺っており申す。なかなか評判の文章だそうでそれがしにもお教えいただきたい」
成実「なんの、そのような大したものではない」
('A`)「ご謙遜を」
※『成実記』でggってみてください
('A`)「(中略)・・・というわけで、このミッドランドはいまだ未開の地が多く、魑魅魍魎の類も多く棲みついているようです。それゆえ、新規の冒険者ギルドの募集を随時行っている状態なのです」
成実「その募集のためにお主も日記を書いておるのか」
('A`)「という、建前で、書きたいゆえ書いているだけのことでござる」
>着きました
('A`)「ここがギルドの工房でござる」
成実「鍛えに行くのではなかったか?」
('A`)「ええ。そのための準備を」
成実「なかなか良き武具であるが、銅で出来ておる。鋼の斧や刀はないのか?」
('A`)「ミッドランドには刀はございませぬ。剣斧弓のうち、今回は斧を用意いたしました」
成実「銅で大丈夫かのう?」
ニヤリ
('A`)「では試しにその銅の斧を扱ってみてください」
成実「心得た・・・・ウヌ・・・・これは・・・・・・・・・・・・・思ったより重い」
('A`)「斧が重いのではなく、成実殿の腕の力が子供並みなのです。まずはそちらの石の斧を使いましょう」
>ミッドランドでは
('A`)「なにより武具の質が肝要。その石斧、見た目より切れまする」
たまこ「一応極上品だしな(´Д`)」
成実「そのちっこい娘っ子は何者じゃ?」
('A`)(たまちゃんに”ちっこい”は禁句でござる)
>またもやKOされた成実さん
成実「あのようなちっこいのにまで負けるとは、自分が情けない」
('A`)「あれでもわがギルドのマスターです。ちっちゃいの気にしてるんで、本人の前で言っちゃダメですよ。ギルドクビになっちゃいますから」
成実「納得がいかぬのう」
('A`)「それじゃさくっと鍛えて強くなりましょう、さあどうぞ!」
成実「どうぞといわれても、ここは工房と聞いておるが・・・?」
('A`)「ああー、そのまま近場の森に出かけますと、ヘビにも負けますから、ちょっと武器を自作して体力をまずつけてから狩りに参りましょう。いえなに、物の一時ですぐレベル上がって体力つきますから」
戦闘0→0
採取0→0
製作0→10
HP30→70
武器:極上の石斧
防具:上革セット
>森の入り口に着きました
('A`)「・・・意外とぬるい。もっと上のフィールドでもいいな」
('A`)「予定より早いですが、次の土地へ移ります。片倉殿がおられますので、以後は指示に従ってください」
成実「小十郎か!懐かしいのう。今から会うのが楽しみじゃ」
('A`)「カカカカカ。片倉殿の鍛錬はそれがしより厳しゅうござる。がんばってくだされ」
森の入り口に約30分滞在
戦闘0→4
採取0→4
製作10
HP70→106
武器:極上の石斧
防具:上革セット
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
('A`)「くじ品の工具や上級金粉もそろそろ買った方がよくないかな?」
たまこ「どのぐらい安くなった?」
('A`)「工具は50本7.5M↑ほど、上級金粉も@1Mを切っているものが出ているようでござる」
たまこ「買うのはいいけどよぅ、GMの補給どうすんだ(´Д`)」
('A`)「春節とバレンタインで鍵売りに回れば、目処は付くはずでござる」
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
http://guild.mmo-station.com/diaryComment/list/180375
('A`)「放置王先生の有り難き日記でござる。皆の者拝読するようにー」
りさ「ははー」
シノブ「(´・ω・`)」
たまこ「(´Д`)」
('A`)「それがしトンと存じなかったのでござるが、ニセル川上流のカバの数がどうも増えたらしいでござる」
たまこ「けいこからも、『漆黒の森のヘラジカの数が増えたぶーん』って、言って来ているわ(´Д`)」
('A`)「少し育成計画を修正する必要を感ずるでござる」
>盾の防御補正が
('A`)「かなり向上したそうでござる」
たまこ「ウチも、剣盾でいけるところは装備を持ち替えた方が良さそうだな」
('A`)「そういうことでござるなあ」
の、たまこなのでした(´(ェ)`)
